研修プログラム
ゲームの要素を取り入れ、楽しみながら体感できる各種研修プログラムを提供しています。
01
脱炭素まちづくりカレッジ

対象年齢:中学生以上
遂行人数:8名~50名程度
所用時間:2.5~8時間
気候危機・脱炭素の基礎知識を身につけ、脱炭素まちづくりを推進したい市民のための学びの場です。
私たちの暮らす地球、世界、日本、そして地域が、今、危機的な状況にあります。便利な暮らしや豊かな社会を追い求め生きて私たちが排出したガスが、深刻な気候変動を引き起こしています。私達は確信しています。地域を救えるのは、市民の力なのだ、と。
持続可能で豊かな地域を守り、作るために、 地域の脱炭素化を推進する人材を育てる場。それが「脱炭素まちづくりカレッジ」です。カレッジは①ゲーム、②ベーシック、③一歩踏み出すためのデザイン+講義の3本立てとなっており、ご依頼者のニーズに応じて開催いたします。
02
SDGs de 地方創生カードゲーム体験会
対象年齢:中学生以上
遂行人数:6名~100名程度
所用時間:2~3時間
人生ゲームのまちづくり版。仮想の「まち」で参加者それぞれが個人の目標達成を目指して活動します。さらに地域全体の目標として設定された4つの指標(「人口」「経済」「環境」「暮らし」)の向上を目指します。)

03
風水害24 体験会
大規模風水害の接近から直撃・通過までの24時間をリアルに体験することを通じて、風水害発生時に必要な知識を学び、適切な判断や行動ができるような、風水害リテラシーを高めるプログラムです。

04
SDGsボードゲーム(Get the Point)

(対象年齢:小学校3年生以上、遂行人数:4名以上(20~40名推奨)、所用時間:1.5~2時間)
資源カードを使って様々なアイテムを作成します。アイテムごとに設定されているポイント数を競うシンプルなゲームです。
プレイヤーは「2つの物語」を体験していく設計になっています。1ゲーム目と2ゲーム目はたった1つのルールのアレンジで、「奪い合い競争する世界」から「持続されるために協力する世界」に一変します。
2つの世界を経験し、自分自身の経験を比較することで、「持続可能な社会とはどういうことか」、「なぜ持続可能な社会をつくる必要があるのか(それが自分たちにとって何故必要なのか)」、「持続可能な社会を作っていくために必要な姿勢やマインド」について、小学生から大人まで理解を深めることができます。
04
SDGsボードゲーム(Get the Point)

対象年齢:小学校3年生以上、遂行人数:4名以上(20~40名推奨)、所用時間:1.5~2時間
資源カードを使って様々なアイテムを作成します。アイテムごとに設定されているポイント数を競うシンプルなゲームです。
プレイヤーは「2つの物語」を体験していく設計になっています。1ゲーム目と2ゲーム目はたった1つのルールのアレンジで、「奪い合い競争する世界」から「持続されるために協力する世界」に一変します。
2つの世界を経験し、自分自身の経験を比較することで、「持続可能な社会とはどういうことか」、「なぜ持続可能な社会をつくる必要があるのか(それが自分たちにとって何故必要なのか)」、「持続可能な社会を作っていくために必要な姿勢やマインド」について、小学生から大人まで理解を深めることができます。

05
CHANGE FOR THE BLUE カードゲーム
「CHANGE FOR THE BLUE」カードゲームは、海のごみやよごれを減らす行動のシミュレーションを通して、海洋ごみ問題について考えるきっかけとするためのカードゲームです。
専門家による調査・監修のもと制作された本格的なアクティブラーニング学習教材になっており、小学校高学年から参加できる仕様となっています。
06

コミュニティコーピング
対象年齢:小学校5年生以上
遂行人数:4名〜24名程度
所用時間:1~2時間
人と地域資源をつなげることで「社会的孤立」を解消する協力型ゲームです。
高齢化に伴って地域社会で発生する人々の悩みに対して、一人ひとりの本当の悩みを明らかにし、専門家や地域の繋がりを処方してあげることで、プレイヤー同士で力を合わせて地域社会の崩壊を防ぎます。
他のプレイヤーとコミュニケーションを図りながら、楽しく遊ぶことができます。
07
Sustainable World BOARDGAME
対象年齢:中学生以上
遂行人数:4名~24名程度
所用時間:1.5~2時間
あなたとSDGsを繋ぎ、社会課題を自分ゴト化する体感型ゲームです。
SDGsに関する世界の課題解決事例を楽しく学びながら「SDGs達成」と「自己成長」を目指します。大人から子供まで、SDGsの理解だけでなく、協力の大切さや広く深く考える思考力、現場感や課題感を養うことができます。

